こんにちは!脚本担当の白石です。
公演まで、残すところあと数日となりました!

嬉しいことに遠方からいらっしゃる方がいますので、会場までの道案内をしていこうと思います。

 

 

会場の京都府立文化芸術会館への行き方で皆さんが使う可能性が高いのは、

 

1.京都駅(新幹線・JR・近鉄)からバスに乗る。

2.河原町駅(阪急電車)からバスに乗る。

3.出町柳駅(京阪電車)から徒歩。

 

の3つになるかと思います。

 

ですので、この3つの行き方について紹介します。

 

※JSPのついでに京都観光も一緒に考えている方へ

・京都の名所や神社仏閣の拝観は比較的早い時間で終了するところが多いです。(早いところは16時拝観終了です。)

・京都の観光では京都市営バスで移動することをお勧めします。また1日乗車券を使用すると500円で京都市内中心部のほぼ全域を移動することができます。(3回以上乗車するとお得になります。)京都駅前バス停や運転手から購入することが可能です。

・京都は交通渋滞が頻繁に発生します。バスで来られる方・移動される方は時間に余裕をもって予定を立てることをお勧めします。

 

 

 

1.京都駅(新幹線・JR・近鉄)からバスに乗る。

 

 ̄惺銃~バス停

 

JR新幹線・近鉄のどの電車で来た方も、まず京都駅JR中央口を目指します。

 

JRでお越しの方

 

中央口改札から駅を出ます。場所が分からない方は0番線ホームに向かいましょう。

 

するとホーム直結の改札があります。そこが中央口です。

 

改札を出ると京都タワーが見えるはずです! →

 

 

新幹線・近鉄でお越しの方

 

近鉄でお越しの方は近鉄改札口を、新幹線でお越しの方は中央口から改札を出ます。

 

下の写真の看板のJR線乗り場の方に向かって歩きます。

 

 

エスカレーターを上るとJR西口が見えてきますが、まだまだまっすぐ歩きます。

 

まっすぐ歩くと下の画像のようにJR中央口の看板が出てきますので、それを辿ります。

 

 

矢印通りに進むと、京都タワーが見えてくると思います! →

 

 

 

▲丱皇~京都府立文化芸術会館まで

 

京都駅は非常にたくさんのバスが行き来していますので、初めて京都にお越しの方は困惑すると思います。

 

なので、バス停まで案内したいと思います。

 

JR中央口からまっすぐ進むの下の画像のような掲示板が見つかります。

 

 

この掲示板のA2乗り場を目指します!

 

休日のお昼はこの掲示板の近くにバスの乗り場案内をしてくれる方がいます。

掲示板を前に立ち止まっていると、案内してくれることも多いです。

(私もこの記事の取材でこの写真を撮っていると、親切に案内してくれました。)

 

この掲示板の左側の横断歩道を渡り左に曲がります!

 

 

これでA2乗り場に到着です!

このバス停付近に1日乗車券券売機があるので、1日乗車券を利用される方はここで購入されることをお勧めします。

 

A2乗り場から出発するバスで「京都府立医大前」まで乗ります。

(舞台前に京都で有名な鴨川を見てみたい方は、1つ前の「荒神口」で降りるのがお勧めです。)

 

およそ25~30分程度乗って「京都府立医大前」で下車すると目の前が京都府立文化芸術会館です!!

 

 

 

 

 

2.河原町駅(阪急電車)からバスに乗る。

 

阪急河原町からに乗るのですが、京都市営バスの四条河原町というバス停はなんと…8つあります!

その8つのバス停にはそれぞれアルファベットが振られています。その中のF乗り場を目指します!

 

 

まず河原町駅中央口から改札を出ます。

 

改札を出て右手の6番出口に向かいます。

 

6番出口の階段にはことねちゃんがいます!

 

階段を登り地上に出ると、スターバックスの横に出ます。

左に曲がります。

 

しばらく歩くと「四条河原町」下の画像のような大きな交差点に差し掛かります。

 

横断歩道を渡らずに左へ曲がります。

 

そのまままっすぐ進むと四条河原町F乗り場です!

F乗り場から発車するバスは全て京都府立文化芸術会館前まで行きます。

F乗り場から出発するバスで「京都府立医大前」まで乗ります。

(舞台前に京都で有名な鴨川を見てみたい方は、1つ前の「荒神口」で降りるのがお勧めです。)

 

15分程度乗車して、京都府立医大前で下車すると目の前が京都府立文化芸術会館です!

 

 

 


3.出町柳駅(京阪電車)から徒歩。

 

京阪出町柳駅から以下のルートを通ります。


 

 

ゝ阪出町柳駅は今出川改札口叡電口の2つがあります。

今出川改札の方が歩く距離が短くお勧めです。


京阪出町柳駅今出川改札口から改札を出ます。


 改札口を出て右手の1番出入り口を上ります。

ちなみに階段を上がるとこんな景色になります。→


 叡電口からは、改札を出た方は、

 

改札を出て右の3番出口を目指します。

 

 
3番出口を出ると賀茂大橋の前に出ます。→

 


賀茂大橋を渡り「河原町今出川」という交差点まで歩きます。

 

横断歩道を渡り、左へ曲がります。

 
左へ曲がってからは、河原町通りを5~10分程度まっすぐ歩きます。
左に京都府立医大という大きな病院が見えてきたらもうすぐです。

 

 


 

京都府立文化芸術会館に到着です!
 
 

いかがでしたでしょうか?今回の記事が来場の際に参考になればと思います。

京都はたくさんの観光スポット、おいしいお店があります!ぜひこの京都に来る際にそういったところを見つけてみるのも楽しいと思います。

 

...と大変長くなってしまいましたが、会場でお待ちしています!

 


 

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Juggling Story Project 第3回公演

「春告鳥に花の香りを」

 

【日時】

2017年3月4日 18:30~

2017年3月5日 13:30~ / 18:00~

※全3回公演 約90分を予定


【チケット料金】

大人(前売り:2500円 / 当日:3000円)

学生(前売り:2000円 / 当日:2500円)

高校生以下(前売り:500円 / 当日:500円)

※遠方割引500円(近畿以外の都道府県が対象)

当日は免許書などの身分証明書をご提示ください

 

【会場】

京都府立文化芸術会館

 

【あらすじ】

長年使ってきた道具や愛着のある物には魂が宿るとされています

この町のどこかにそんな「物」の声を聞くことができる骨董品屋があるという

そんな町に拠り所を失った鶯が訪れます

これは一羽の鶯に花の香りを届ける物語

 

【出演者】

飛鳥

上蔀 優樹

柏原 拓夢 (大阪芸術大学 大道芸サークルむつごろう雑技団)

古小路 颯太 (大阪行岡医療専門学校長柄校)

末元 大樹 (大阪府立大 Jenga)

菅原 弘貴 (関西ポイ練習会)

高槻 大貴 (神戸大学 ジャグリングサークルJUG六)

松本 耀介 (大阪大学 ジャグリングサークルPatio)

三原 良太 (京都大道芸倶楽部JugglingDonuts)

森田 啓正 (神戸大学 ジャグリングサークルJUG六)

森本 祐介 (神戸大学 ジャグリングサークルJUG六)

吉田 大亮

樋口 瑛子 (関西学院大学 SPLASH)

 

【主催】

ジャグリングストーリープロジェクト

 

【予約】

ご予約は特設Webページから。

 

 

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はじめましての方ははじめまして。
お久しぶりの方はご無沙汰しております。
今回脚本を書かせていただきましたアカトリと申します。

 

脚本初挑戦ということで四苦八苦しながら書きました。
世の中の脚本家さんが如何にすごいか良く分かりました。
ジャグリングと一緒ですね。やってみないと分からないことだらけです。

 

今回、JSP初の有声演劇ということでストーリーや動きだけでなく台詞も考えなくてはなりません。
どうすれば自分の想像した形が伝わるのだろう…と悩みに悩んで決めてきました。

 

いやー、最初に出来た脚本はホントに長かったです。しゃべりすぎです笑
でも脚本初挑戦の自分では「こんなに少なくて大丈夫かな?」と心配になったものです。

自分が作った脚本を読んでもらって初めて、あ、しゃべりすぎ…と分かりました。


そこから「台詞は短くでも今より伝わるように」という課題との戦いが始まりました。

その戦いに勝てたかどうかは是非本公演に足を運んでいただきお確かめ下さい。


内容についても少しだけ。
本公演のタイトルは『春告鳥に花の香りを』
春告鳥とは鶯のことですね。


あらすじは
「長年使ってきた道具や愛着のある物には魂が宿るとされています。
この町のどこかにそんな「物」の声を聞くことができる骨董品屋があるという。
そんな町に拠り所を失った鶯が訪れます。
これは一羽の鶯に花の香りを届ける物語。」

 

はい。付喪神の伝承っていいですよね。
世界でも珍しい考え方のようです。
八百万の日本らしいっちゃあ日本らしい文化だと思います。

 

なお、ジャグラーとしての自分は道具を大事にしていない気がします。
いや…ぼろぼろになるまで使い倒してこその道具愛だということにしておきましょう。ボールは友達です。


さて長々と話してきましたが、是非、会場にて皆様とお会い出来る日を心待ちにしております。
本公演にて皆様にも暖かい花の香りが届けられたなら幸いです。

 

 

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Juggling Story Project 第3回公演

「春告鳥に花の香りを」

 

【日時】

2017年3月4日 18:30~

2017年3月5日 13:30~ / 18:00~

※全3回公演 約90分を予定


【チケット料金】

大人(前売り:2500円 / 当日:3000円)

学生(前売り:2000円 / 当日:2500円)

高校生以下(前売り:500円 / 当日:500円)

※遠方割引500円(近畿以外の都道府県が対象)

当日は免許書などの身分証明書をご提示ください

 

【会場】

京都府立文化芸術会館

 

【あらすじ】

長年使ってきた道具や愛着のある物には魂が宿るとされています

この町のどこかにそんな「物」の声を聞くことができる骨董品屋があるという

そんな町に拠り所を失った鶯が訪れます

これは一羽の鶯に花の香りを届ける物語

 

【出演者】

飛鳥

上蔀 優樹

柏原 拓夢 (大阪芸術大学 大道芸サークルむつごろう雑技団)

古小路 颯太 (大阪行岡医療専門学校長柄校)

末元 大樹 (大阪府立大 Jenga)

菅原 弘貴 (関西ポイ練習会)

高槻 大貴 (神戸大学 ジャグリングサークルJUG六)

松本 耀介 (大阪大学 ジャグリングサークルPatio)

三原 良太 (京都大道芸倶楽部JugglingDonuts)

森田 啓正 (神戸大学 ジャグリングサークルJUG六)

森本 祐介 (神戸大学 ジャグリングサークルJUG六)

吉田 大亮

樋口 瑛子 (関西学院大学 SPLASH)

 

【主催】

ジャグリングストーリープロジェクト

 

【予約】

ご予約は特設Webページから。

 

 

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ジャグリングストーリープロジェクト第3回公演「春告鳥に花の香りを」まで残すところあと10日となりました。

そして今回で今公演の演者紹介は最後となります。

でも実はあと一人紹介していない演者が...?

そんな最後に紹介する演者は...

『松本耀介』『森田啓正』『樋口瑛子』『吉田大亮』です。

 

 

松本耀介

 

自己紹介
大阪大学ジャグリングサークルPatio所属の松本耀介です。主にボールを投げています。
高校一年の冬にジャグリングと出会ったので、かれこれ5年ほどの付き合いになりますね。いつの間に。

 

今公演の見どころは?
今までの公演との違いはやはり、無声劇ではなくなったことでしょう。役者さんの声がつくことによって第1回、第2回公演とどのような違いが出るのか、見て欲しいです。

 

稽古場やJSPで気になる人はいますか?
役者の上蔀さんと飛鳥さんはジャグリング畑ではないところから来ているので、やはり気になります。

 

演技をして難しいところはありますか?
声を出す芝居の経験など皆無なのでそこが難しいです。

 

今公演では"長年使ってきたもの、愛着があるもの"が1つのテーマになっています

大切にしてきたものについて語ってください

父親から高校生の時に受け継いだ財布ですね。その時点で父も長いこと使っていたみたいなのでもう10年とかになるんでしょうか。
ペランペランになっちゃってますが多分壊れるまで使うと思います。

 

 

森田啓正

 

自己紹介

神戸大学ジャグリングサークJUG六 2回生の森田啓正(もりたひろまさ)です。ジャグリングは高校入学から始めたので5年目になります

 

今公演の見どころは?

今公演で僕は高槻さんと2人での演技になるので、他の演者さんと一味違うものが観れると思います。

 

稽古場やJSPで気になる人はいますか?

稽古場で気になる人は、末元さんです。独特なセンスを持っていて楽しくさせてもらってます。

 

演技をして難しいところはありますか?

難しいところは、全部です(泣)。単にジャグリングをすればいいのではなく、ストーリーと繋がるものを作り上げなければならないので細かなところにも気づいてもらえると嬉しいです。

 

今公演では"長年使ってきたもの、愛着があるもの"が1つのテーマになっています

大切にしてきたものについて語ってください

長年大切に使っているものは財布です。高校入学の時に両親にプレゼントしてもらってから今も大事に使っています。

 

 

樋口瑛子

 

自己紹介
はじめまして。関西学院大学ジャグリングサークルSPLASH所属の樋口瑛子と申します。大学入ってジャグリングだあとめちゃめちゃはまり、現在3年目です。いつもテンション高めであります!

 

今公演の見どころは?
今回の見所は声が入るため、心情変化やその場の感情がより一層入ってきやすいと思います。その変化の部分をよく見ていただけたらなと思います。

 

稽古場やJSPで気になる人はいますか?
気になる人...ですか。飛鳥ちゃんとがっきーさんがとても天使でいつも和んでます。

 

演技をして難しいところはありますか?
その時その時の心情を身体全体で表情するというのはとても難しいです。堂々とした動きをするのですが、ルーチンや大道芸とはちょっとちがった難しさがあり、気を許してしまうとすぐ挙動不審になってしまいます。

 

今公演では"長年使ってきたもの、愛着があるもの"が1つのテーマになっています

大切にしてきたものについて語ってください

いままででおそらく1番大切にしてきたものはシャーペンです。小学校5年生の頃から毎日使い続けてもう10年近く使ってました。名前は「あおきち」です。この間壊れてしまったんですけども、捨てれない!と引き出しに大事にしまってます。改造したらまた使えるかな。

 

 

吉田大亮

 

自己紹介

はじめまして。そして前回公演を見てくださった皆さん、お久しぶりです。
吉田大亮と申します!
昨年から社会人やってます。美味しいものを食べて飲んで日々のストレスを解消することが趣味になりました。笑
リングを購入してから早5年。薄いリングも積もれば分厚く、購入したリングの保管場所に困っています。
学生時代は、同志社大Hocus-Pocusに所属しながらジャグリングしてました!同サークル主催のステージに立つ中で、舞台というものに興味を持つようになり、今に至ります。

 

今公演の見どころは?

なんといっても役者のお二方の存在!上蔀さんと飛鳥さんですね。

2人の放つセリフに合わせて演者が動いて行くシーンがあるのですが、稽古を見ていても面白いです。
JSPで行う初めての試みでもあるので、なかなかに難しいと感じる部分も多々あるのですが、その分演者達の創意工夫が発揮された部分でもあると思います!

 

稽古場やJSPで気になる人はいますか?

昨年度のブログでは掲載カットされてしまった項目ですね!笑
前回は、代表の吉永さん!と答えてました。今もモチロン気になっているんですけど、今回は、脚本補佐・演出として関わって下さってる富迫さんで!
社会人でもあり、他の舞台にも関わっていらっしゃる富迫さん。色々と大変そうな環境の中にいらっしゃるのに、スマートに仕事を進めて下さっていて。日々の感謝という意味で、とても気になっています。

 

演技をして難しいところはありますか?

稽古場は本番の舞台よりも遥かに小さい、会議室のような場所で行なっています。

実際にお客さん達からみるステージを想像しながら、伝えたいことをキチンと表現できるように動きを作っていくことって難しいなぁ、なんて思いながら稽古に取り組んでいます。

その一方で、普段は意識することのない挙動について考える機会が多くなったので、稽古の度に新鮮な感覚を味わえています!

 

今公演では"長年使ってきたもの、愛着があるもの"が1つのテーマになっています

大切にしてきたものについて語ってください

 実はあまり無いんです!笑
細かなものはすぐに無くしてしまうし、整理するのも苦手なのでズバズバ捨ててしまっていて。
その中でよ〜く考えてみたんですけれど、寝る時に使う「毛布」は、もう使い続けて10年以上経っているなと。
この毛布さんのおかげで安心して寝れています!ありがとう!

愛着というものは、気付かない所に潜んでいるものなのかもしれません。
影ながら自分を支えてくれる物や事について、公演を見ていただく中で皆さんにも考えて頂けたらと思っています。

 

 

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Juggling Story Project 第3回公演

「春告鳥に花の香りを」

 

【日時】

2017年3月4日 18:30~

2017年3月5日 13:30~ / 18:00~

※全3回公演 約90分を予定


【チケット料金】

大人(前売り:2500円 / 当日:3000円)

学生(前売り:2000円 / 当日:2500円)

高校生以下(前売り:500円 / 当日:500円)

※遠方割引500円(近畿以外の都道府県が対象)

当日は免許書などの身分証明書をご提示ください

 

【会場】

京都府立文化芸術会館

 

【あらすじ】

長年使ってきた道具や愛着のある物には魂が宿るとされています

この町のどこかにそんな「物」の声を聞くことができる骨董品屋があるという

そんな町に拠り所を失った鶯が訪れます

これは一羽の鶯に花の香りを届ける物語

 

【出演者】

飛鳥

上蔀 優樹

柏原 拓夢 (大阪芸術大学 大道芸サークルむつごろう雑技団)

古小路 颯太 (大阪行岡医療専門学校長柄校)

末元 大樹 (大阪府立大 Jenga)

菅原 弘貴 (関西ポイ練習会)

高槻 大貴 (神戸大学 ジャグリングサークルJUG六)

松本 耀介 (大阪大学 ジャグリングサークルPatio)

三原 良太 (京都大道芸倶楽部JugglingDonuts)

森田 啓正 (神戸大学 ジャグリングサークルJUG六)

森本 祐介 (神戸大学 ジャグリングサークルJUG六)

吉田 大亮

樋口 瑛子 (関西学院大学 SPLASH)

 

【主催】

ジャグリングストーリープロジェクト

 

【予約】

ご予約は特設Webページから。

 

 

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