こんにちは。
ジャグリングストーリープロジェクトで、お手伝いさせていただきました。会計担当のクスヒと申します。
ジャグリングストーリプロジェクト第一回公演ご覧の方々、まことにありがとうございました。

今日はピントクルについて語らせてもらいます。ピンとくるように語ります。

ジャグリングユニット「ピントクル」は、京都を中心に活動するジャグリングの団体です。
JSPでは、脚本の山下耕平さん、演者の仲西みみずさんがメンバーです。ホームページや動画を見る限り、かなり前衛的なジャグリングをされるみたいですね。

そんなピントクル、第二回公演『DOTS&HOLES』テーマは「穴」。  ●←これですね

ピントクル曰はく「ジャグリングは「穴」という概念と不可分なものである。」

え、そうなんですか?私はそんなこと考えたことなかったです。ピンとこねえ。いったい何をするつもりなのでしょうか?

ジャグリングの可能性とは?ジャグリングで何ができるのか?またはできないのか?それをどうやって克服するか?

ピントクルは何を見せてくれるのでしょうか。彼らの情熱、団結を垣間見た私は、楽しみで楽しみで仕方ありません。

ピンときた方もきてない方も、3月6~8日、東山青少年活動センターにて、ぜひお会いしましょう!

ついで(失敬!)に、3月28日のオムニバス公演にはJSP出演、かっしーさん(橿本浩貴)が出演されます。
愛嬌豊かで、確かな技術と発想を持ち、はるか遠いシガーボックスの最前線を走る方です。楽しみです。
ただ「旧姓山下」って何でしょうか。ピンとこねえ。

押しつけがましいとも自覚しますが、ジャグリングがもっと広まればいいなと思っている私には、こうした公開の場が増えているのがとても嬉しいです。

ピントクルのホームページですhttp://juggling-pintcle.com/

動画です
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